インテリアに絵画を取り入れたい方へ~壁掛けする場所や絵画の選び方をご紹介~

絵画を上手く取り入れたインテリアにするためにはどうすればいいのか迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そのために役立つ、インテリアを飾る場所と絵画の選び方のポイントをご紹介します。

花の水彩画家 渡辺三絵子のオフィシャルショップでは、部屋に飾った時に包み込むような優しさを感じられる透明水彩を用いた花の絵画を販売しています。インテリアをお探しの方はぜひご利用ください。

壁掛け?床置き?インテリアとしての絵画はどこに飾る?

額縁に入っている「春光」

絵画は壁面と絵のサイズが合えば様々な場所に飾ることができます。どこに飾るのかは好みにもよりますが、下記では代表的な場所をご紹介します。

玄関

玄関は人が出入りする場所であり、家の中と外を繋ぐ重要な役割を持っています。玄関を開けた時に美しい絵画が視界に入ってくることで、誰もが気分が良くなるはずです。また、玄関は家の第一印象を決める場所でもあるので、家全体の雰囲気も良くなるでしょう。

リビング

リビングは、家族団欒を楽しむ場所であると同時に、お客様が来た時には応接室として活用しているご家庭も多いでしょう。家の中心となるリビングに絵画を壁掛けすると、いつでも絵画の美しさを楽しむことができます。

廊下・階段

部屋同士を行き来する通路である廊下や階段はスムーズに通れるように、できる限り荷物を置かないでシンプルにまとめている方も多いでしょう。そのように家電や雑貨の置かれていない直線的な空間である廊下・階段は絵画を飾るのに最適です。

絵画を目線に合わせて飾ることで美術館のようなおしゃれな印象の空間になります。階段では絵画を壁掛けするのではなく、階段に絵画を置くだけでもとてもおしゃれです。

その他、何か物足りないと感じる場所や、何となく目に入る場所があれば絵画を飾ってみましょう。そのような場所にインテリアに合った絵画を飾ることで雰囲気が変わるはずです。

紫外線が絵画に与える影響について

雲一つない青空

絵画を飾る場所を選ぶ際に注意してほしいのが「直射日光が当たる場所を避ける」ということです。

直射日光など強い紫外線が絵画に当たると紙は変色し、絵具は色あせてしまいます。また、紫外線による変色・色あせは緩やかに進行するため、毎日眺めている方は変化に気づきにくくなってしまうのです。大切な絵画を守るためにも直射日光が当たらない場所に飾るようにしましょう。

どうしても日光が当たる場所に飾りたい場合は、紫外線をカットするアクリルカバーの使用をおすすめします。

花の水彩画家 渡辺三絵子のオフィシャルショップでは、絵画と併せて、99%の紫外線をカットするアクリルを購入することも可能です。詳細はご購入の際にご相談ください。

インテリアとしての絵画の選び方

インテリアとしての絵画を選ぶ際には、以下の選び方を参考にしてください。

理想とするインテリアの雰囲気に合わせる

絵画を選ぶ際には理想とするインテリアの雰囲気に合ったテーマの作品を選ぶようにしましょう。例えば、華やかな印象にしたい場合は色鮮やかで見ごたえのある作品を、明るい印象にしたい時にはカラフルで楽しげな作品、といった選び方がおすすめです。また、2枚以上の絵画を飾る際には同一テーマの絵画を選ぶようにしてください。

インテリアの色に合わせる

部屋に使われているインテリア全体の色と絵画に使われている配色のバランスを考慮することで統一感を出すことができます。シンプルな色のインテリアで統一されている場合は、絵画をアクセントカラーとして取り入れるのも良いでしょう。アクセントカラーはご自分が好きな色や部屋のイメージに合わせてお決めください。

インテリアに最適な絵画をお探しなら花の水彩画家 渡辺三絵子

何もなかった壁に絵画を飾ることで部屋の雰囲気はガラっと変わります。部屋の雰囲気を変えたいのであればぜひインテリアとして絵画を取り入れてみてください。

花の水彩画家 渡辺三絵子はオフィシャルショップで、部屋を彩る花の水彩画を販売しています。花には人を和ませる力があるので、壁掛け用の絵画を様々な場所に飾ってお部屋を癒しの空間にしませんか。まずは、一度花の水彩画家 渡辺三絵子の作品をご覧ください。作品に関する質問は随時承ります。

インテリアに絵画を取り入れるなら花の水彩画家 渡辺三絵子へ

サイト名 花の水彩画家 渡辺 三絵子
住所 〒274-0073 千葉県船橋市田喜野井3丁目11-11
TEL 090-7728-4143
FAX 047-465-1020
担当者名 渡辺 三絵子
お問い合わせメール mieko.suisai@gmail.com
URL https://mieko-suisai.com/