水彩画の教室を東京や千葉でお探しなら~初心者必見!水彩画上達のコツ~

「水彩画などの絵画に興味はあるけれど絵を描くのが苦手」「自分にはセンスがない」と思っている方もいらっしゃるでしょう。もちろん、絵を描くにあたりセンスがあるに越したことはありませんが、水彩画上達のために必ずセンスが必要というわけではありません。

こちらでは、初めて水彩画にチャレンジする方にぜひ覚えておいていただきたい、上達のポイントをご紹介いたします。また、花の水彩画家 渡辺三絵子が開催している水彩画教室へ通う際の持ち物と、お申し込み方法についてもご紹介しております。

水彩画教室では基礎デッサン、線描デッサン、透明水彩の技法、構図の取り方、遠近法など基本から学ぶので、初心者の方も気軽に水彩画が学べます。水彩画に興味のある方は、ぜひご参加ください。

水彩画の初心者必見!上達のポイントは?

水彩画に使用した後のパレット

小学生・中学生の頃に水彩画を経験していても、長い年月と共に感覚を忘れてしまっている方が多いです。そのため、まずは水彩画に慣れていくことが大切です。

初心者と上級者とでは、筆の使い方や色の混ぜ方、塗り方、構図の取り方などがまったく異なります。ただ練習を重ねるのではなく、最初は講師や上手な方の真似をしながらテクニックを学ぶことが上達への近道だといえるでしょう。

また、五感を意識して描くことも重要です。

例えば、花を描く場合、「その花のどこが美しくて、その美しさをどう伝えるのか」ということをイメージしながら構築していきましょう。自分が感じた香りや触感、見た目など、水彩画を通して伝えることができるように、自分の感性で描くことが大切です。

水彩画教室に持っていくもの

デッサン用のバラ

水彩画は、初心者でも気軽に始めることができる絵画です。

基本的には、絵を描くノートや画用紙などの画材、水彩絵具、筆、パレットなど様々な道具が必要となりますが、「まずは体験から…」と思っている方がすべてを揃えるのは難しいでしょう。

しかし、東京や千葉で水彩画教室を開催している花の水彩画家 渡辺三絵子の教室なら、初めて水彩画教室へ通う方のために道具のレンタルを行っています。そのため、始めて教室へ通う方に持参していただくものはございませんが、最初の被写体としてバラを一本お持ちいただいています。

「観察して・感じて・感動して」の3Kを意識して、本物のバラを描く際のポイントをしっかりと指導していきます。

少し慣れてきたら、描いた絵を書き直すための筆の準備を推奨しています。水彩画は基本的に書き直すことはできませんが、その筆があれば修正することが可能です。

不明な点は丁寧にわかりやすくお答えいたしますので、初心者の方もまずはお気軽にご参加ください。

東京や千葉で水彩画の教室をお探しの方必見!お申し込み方法

花の水彩画家 渡辺三絵子は、東京や千葉で水彩画教室を開催しています。どの講座も基礎デッサン、線描デッサン、透明水彩の技法、構図の取り方、遠近法など基礎を学びながらしっかりとステップアップができる内容となっているため、初心者の方も安心してご参加ください。

開催場所によって教室の内容や時間などが異なるため、まずは下記『花の水彩画教室のご案内』のリンクから各水彩画教室の内容をご確認いただき、ご希望の教室がございましたら『詳細&お申込みはこちらから』をクリックし、必要事項を記載の上お申し込みください。東京や千葉の周辺エリアにお住まいの方からのご参加、お問合わせも心よりお待ちしています。

※水彩画教室に関するお問合わせは、『花の水彩画教室のご案内』ページに記載の各教室の電話番号にてお問合わせください。

水彩画の教室に通うなら花の水彩画家 渡辺三絵子へ

サイト名 花の水彩画家 渡辺 三絵子
住所 〒274-0073 千葉県船橋市田喜野井3丁目11-11
TEL 090-7728-4143
FAX 047-465-1020
担当者名 渡辺 三絵子
お問い合わせメール mieko.suisai@gmail.com
URL https://mieko-suisai.com/